オーマイボスのネタバレ原作情報やあらすじは?キャスト相関図や口コミもまとめてみた!

オーマイボスのネタバレ記事

2021年1月12日にスタートしたラブコメ「ボス恋」こと「オー!マイ・ボス!恋は別冊で面白いですね~。

主演を務める上白石萌音さん、素朴な可愛さで癒し系、大好きな女優さんです。

玉森裕太さんもカッコイイですよね!

他にも菜々緒さんも間宮祥太朗さんも素敵ですし、キャストの豪華さもなかなかのもの。

 

そんなオーマイボス(ボス恋)って原作はあるのかな…?

とうわけで、今回は『オーマイボスのネタバレ原作情報やあらすじは?キャスト相関図や口コミもまとめてみた!』と題し、「オーマイボス」を詳しくご紹介!!

オーマイボス(ボス恋)の見逃し配信についても案内しますので、リアルタイム視聴が叶わない方も必見です。

放送終了後にはネタバレあらすじも追記していきます。

 

では、早速見ていきましょう!

 

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Contents

オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)の原作情報は?

オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)の原作情報は?ということで、ボス恋の原作あらすじなどの情報を調べてみました。

すると、オーマイボス(ボス恋)は原作なしのオリジナル作品であることが判明!

少女漫画にありそうなタイトルだと思った私は勝手に原作が存在すると思い込んでいました。笑

 

オーマイボス(ボス恋)のあらすじを見て、2006年のアメリカのコメディドラマ映画『プラダを着た悪魔』に似ているなと思いました。

ジャーナリスト志望の主人公が悪魔のような最悪の上司の下で前向きに頑張る姿を描いた映画ですが、どことなくというか…悪魔のような上司というのがよく似ています。

オーマイボス(ボス恋)の主人公は編集者を目指しているわけではなく、人並みに平凡に生きたいと願っているのでそこは違いますね。

 

原作がなくネタバレのないオーマイボス(ボス恋)は結末がどうなるのかわからないですが、個人的にはハッピーエンドがいいなって思います。

勝手なイメージですが、オーマイボス主演の上白石萌音さんはハッピーエンドが似合うなと^^

 

オーマイボス(ボス恋)の脚本家は?

オーマイボス(ボス恋)の脚本は昨年「美食探偵 明智五郎」や「女子高生の無駄遣い」などを手掛けた田辺茂範さん。

上白石萌音さん主演の「恋つづ」スピンオフ作品の「まだまだ恋はつづくよどこまでも」も田辺茂範さんの作品だそうです。

超キュンキュンなあらすじを男性が書いているというのは尊敬です。

 

オーマイボスはファッション雑誌編集部を舞台に繰り広げられるお仕事&ラブコメディ。

上白石萌音さん演じる主人公が超ドSな鬼上司にこき使われ、子犬系イケメン御曹司との恋に振り回されつつ、自分が本当にやりたいこと、夢を見つけ、前に進むべく変わっていく…そんなお話です。

元気が貰えハッピーな気持ちに慣れそうなドラマで楽しみですね!

また、ボス恋は原作なしでネタバレしていないドラマなので、1話たりとも見逃せないと思っています。

 

私は上白石萌音さんと玉森裕太さんの胸キュンラブストーリーにかなりの期待をしています。

恋つづ以上のキュンキュンを是非ともお願いします!!笑

 

ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』ネタバレあらすじや口コミ感想のまとめ

これまでに放送された『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』各放送回についてのネタバレあらすじや感想を放送終了後から出来るだけ早くご紹介していきます!

 

ネタバレとなりますので、観覧にご注意ください

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』1話~最終話のネタバレ感想!視聴者の評価や口コミは?

東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけ、地方の田舎町から上京してきた就活中の鈴木奈未 (上白石萌音) 。安定志向の奈未は、大手出版社・音羽堂出版の備品管理部の求人募集を見つけ面接を受けることに。面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介 (玉森裕太) と知り合う。あるアクシデントに見舞われるが、潤之介との運命的な出会いによって、なんとか面接を乗り切った奈未は、無事採用されたものの、配属されたのは備品管理部ではなく新設されたファッション雑誌編集部だった。

初出社当日、社内で迷子になってしまった奈未は、通りかかった宇賀神慎一 (ユースケ・サンタマリア) に助けてもらい、無事に編集部に辿り着く。そこでは編集部の面々が慌ただしく荷物を移動しており、何も分からないまま立ち尽くす奈未は、やって来た上司の半田進 (なだぎ武) から急いで青山へ行くように命じられる。

指定されたレストランに着くや否や、ある女性から大量の荷物を持つよう言われる奈未。やっとの思いで編集部に戻ると、そこには中沢涼太 (間宮祥太朗) や和泉遥 (久保田紗友) 、和田和美 (秋山ゆずき) 、加賀栞 (太田夢莉) をはじめとした編集部のメンバーが勢揃いしており、その中心には先ほどの女性・宝来麗子 (菜々緒) の姿も。奈未は、麗子が新たに創刊したファッションモード誌「MIYAVI」の編集長であることを聞かされるのだった。

そして、事態が飲み込めない奈未に与えられたのは、その超ストイックな編集長の雑用係という仕事で…。

引用:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

東京の出版社を受ける奈未

鈴木奈未は幼馴染で公認会計士の日置健也を追いかけて、熊本から東京。

出版社の面接を受ける予定の彼女は気合いが入っていました。

熊本に住んでいた奈未は母親からは安定した生活を送るようにアドバイスを受けます。

 

奈未は出版社の面接に来ましたが、予定の時間より2時間も早く到着。

周囲で時間を潰そうとしてベンチを探していると、挙動不審の男性を目撃しました。

彼女がベンチに座ろうとすると、男性が止めようとします。

しかし、奈未はベンチに座ってしまいスーツが汚れしまうのです。

 

その男性は潤之助という人物で、彼女を服のお店に連れていきコーディネートをします。

潤之助は奈未の服代を払おうとしますが、断りました。

すると高額な服代であることを知り、驚きを隠せません。

そのまま、出版社に向かった彼女は無事、面接を受けることになります。

 

編集部で雑用として働き始める

熊本に戻った彼女でしたが、出版社の副編集長の半田から連絡を受けました。

備品部ではなく、編集部に採用されることに。

初出社をした彼女は編集部で挨拶をしますが、同僚の態度が良くありません。

 

奈未は半田からある店に行くように指示を受けました。

そこに行くと1人の女性がいて話し掛けますが、大量の荷物を持たされます。

編集部に戻り、奈未は半田達に愚痴をこぼしました。

そこに店にいた女性が現れて、新しく設立された編集部の編集長の宝来麗子だと知ります。

 

奈未は状況が分からずにいましたが、麗子の付き人を担当することになりました。

カリスマ的な存在の麗子は30万部と大々的な目標を掲げて、副社長にも半年後に成果を上げると伝えます。

奈未は麗子の指示を受けて、様々なお店を回っていました。

 

一方、潤之助はカメラの仕事をしていて、途中で母親に呼び出されます。

お見合いの話に積極的な母親でしたが、潤之助は断りました。

 

新たな企画に編集部が慌ただしくなる

編集部では会議が行われて、様々な意見が出てきます。

司会を半田が務めますが、麗子は反応しません。

彼女は企画を考えていて、準備を進めていました。

編集部に戻ってきた奈未は麗子から車の手配を頼まれます。

 

奈未は麗子に様々な質問しますが、答えてくれません。

翌日、会社に行くと奈未は慌ただしく動き回ります。

編集長から連絡を受けて、一緒にタクシーに乗りました。

車内では編集長がスケッチをして、奈未に餡蜜を買ってくるように指示をします。

 

早く仕事が終わると喜んでいた未奈でしたが、店に到着すると長蛇の列を目撃しました。

仕事が終わった奈未は健也に連絡を入れて、週末の誕生日会に呼ばれます。

その場で彼女が喜んでいると同僚の和泉と遭遇するのです。

食事を行くことになって、奈未は和泉から仕事への意欲がないことを指摘されました。

 

同僚のために奮闘する奈未

週末になって健也の誕生日会に行きますが、衝撃な展開が待っていました。

健也には婚約者がいることを初めて知り、落ち込みます。

そこに編集長から連絡が入り直接会いに行き、不満をぶつけました。

 

奈未は編集長に「人並みの仕事がしたい」と言うと、反論を受けました。

自らの行動や意志の無さを指摘されて、奈未は仕事を辞めると伝えるのです。

1人で思い出のベンチに向かうと、潤之助と遭遇します。

彼に感謝を伝えて、ケーキを食べました。

 

その後、2人は潤之助のバイクでドライブをしながら到着したのは千葉の海。

奈未は彼の自由さに戸惑いながらも浜辺に座って、話をし始めます。

潤之助に奈未は片思いの健也のことや自らの思いを口にしました。

 

編集長の悪魔の部分を知る

そこに和泉から連絡を受けて、スケッチのことを問われます。

和泉が困っていることを知って、奈未は大量のバラの手配に向かいました。

潤之助と別れた後、奈未は編集部に向かいます。

奈未は和泉の責任を負って、謝罪をするのです。

 

翌朝、バラ園に向かい責任者の許可を求めますが断られます。

すると編集長が現れて、土下座をして許可を求めました。

撮影は進み、奈未は編集長の努力を知っていきます。

 

別の日、奈未は先日の撮影の写真を見て感動しました。

しかし、編集長の本心を聞いて、悪魔な部分を持っていると知りました。

その後、潤之助から彼女のふりをして欲しいと頼まれて、姉に会いに行きます。

奈未の目の前に現れたのは編集長だったのです。

 

1話、面白かったという声が多いですね!

出演者が豪華なのも嬉しいですし、この先どんな風にストーリーが展開するのか楽しみです。

 

 

お見合話を断る口実として潤之介 (玉森裕太) の彼女役を引き受けた鈴木奈未 (上白石萌音) は、潤之介から「姉ちゃんに会って」と頼まれる。

しかし、後日姉として紹介されたのは上司で鬼編集長の宝来麗子 (菜々緒) だった。

最悪の状況に焦った奈未が成り行きで「けん玉チャンピオン」という嘘の上塗りをしてしまい、より事態は複雑な状況に……。

そんな中、『MIYAVI』の編集部では創刊号の企画会議が行われ、中沢涼太 (間宮祥太朗) が提案した漫画家とのコラボ企画が採用された。

さらに、音羽堂出版で連載も持っている人気漫画家・荒染右京に依頼をすることが決定した矢先、右京は大の“けん玉好き”ということが発覚。

そして何かを企んでいる様子の麗子は、奈未に右京との交渉の席につくよう命令。

けん玉などできるはずのない奈未は、潤之介にSOSを求め…。

引用元:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

潤之助の姉が麗子だと知る

鈴木奈未は潤之助からお願いされて、彼女のふりをすることになりました。

お見合いの話を断るため、姉に会いに行きます。

しかし、目の前の現れたのは上司の宝来麗子だったのです。

 

動揺する奈未に対して、麗子は動揺しません。

麗子は「少し驚いてるの」とゆっくりとソファに座ります。

潤之助は彼女のことについて麗子に説明。

しかし、潤之助の話に奈未は動揺するのです。

 

奈未と麗子は上司と部下の関係であることを潤之助に明かしました。

麗子から一時的に離れて、打ち合わせを。

その後、麗子から次々と質問をされて、なんとか受け答えをしていきます。

別れ際に2人は今後のことを相談して、偽りの恋人関係を続けていくと約束しました。

 

奈未は職場で潤之助と付き合っていることをアピールしつつ、麗子と一定の距離を置くようにしていました。

 

人気漫画との交渉を任される奈未

ある日、仕事の打ち合わせが行われて中沢涼太の企画が通ります。

人気漫画家の荒染右京とのコラボ企画で、奈未が交渉を行うことに。

麗子は先日の奈未の嘘を見抜き、難題を突き付けます。

困った奈未は潤之助に連絡を入れて、作戦会議を行うのです。

 

その夜、奈未は潤之助の家に行きます。

2人は相談した結果、けん玉の練習をすることになりました。

途中で潤之助の個展の話を聞くなど、奈未は本物の恋人だと感じます。

結局、けん玉は成功せずに翌朝を迎えました。

 

寝坊した奈未は急いで出社しますが、漫画家との交渉に行くことに。

副編集長の半田とともに荒染の元にタクシーで向かいました。

半田は奈未に対して、自らが交渉を行うと意気込むのです。

 

荒染の家に行き半田が交渉しますが、手応えがありません。

そこで奈未にけん玉をするよう指示をしてきました。

彼女は驚きながらも、荒波からもらったけん玉を実践しますが失敗

 

厳しい状況に追い込まれる

職場に戻った奈未は半田から怒られて、麗子から雑用担当を外されます。

その後、奈未は潤之助に会って今回の出来事を伝えました。

奈未は潤之助に彼女のふりを頼んできた理由を聞くと、「実際に付き合わないから」と厳しい言葉が返ってきます。

 

職場に戻った奈未は麗子に対して、不満をぶつけます。

しかし、麗子は奈未の責任だと言ってきたのです。

帰宅した奈未はけん玉の練習を始めました。

ある日、奈未は荒波の自宅を訪れて謝罪します。

 

そして、次々とけん玉の技を見てもらい見事に成功させました。

彼女の頑張りを荒波は見抜いていたのです。

奈未は荒波の作品について、自らの考えや漫画を読んでファンになったことを伝えました。

 

初の契約を勝ち取る

奈未は潤之助に今の関係を終わらせると伝えて握手して別れます。

その後、彼女は潤之助と別れたことを伝えると、麗子から荒波との契約が成立したことを聞くのです。

 

奈未は麗子と副社長とともにパーティーに参加。

パーティーは進み、麗子が挨拶をして奈未にけん玉をするように指示をしました。

大事な契約が掛かっているとプレッシャーを与えられて実践しますが失敗…。

 

後日、荒波のイラストが送られてきて、大きな契約に繋がっていました。

奈未のけん玉をきっかけに麗子はビジネスを行っていたのです。

ビジネスは人の心を動かすことや今回の仕事は奈未と麗子のコラボだと副社長から伝えられます。

 

撮影現場に向かう奈未の前に潤之助が現れました。

撮影現場に向かう途中で奈未に彼女のふりを頼んだ別の理由を聞きます。

そして、2人が現場に着いて別れようとすると潤之助が奈未の腕を掴み、「俺の事、好き」と聞いてきたのです。

 

ラストの潤之助の言葉には、多くの視聴者が衝撃を受けていました。

次回も奈未と潤之助の恋から目が離せませんね!

 

 

付き合っているフリを解消したはずの潤之介 (玉森裕太) から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未 (上白石萌音) 。

さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。

一方、『MIYAVI』編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていた。

編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子 (菜々緒) から、急遽モデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出る。

光希の特集を担当していた中沢 (間宮祥太朗) は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出す。

さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に…。

 

引用元:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

編集部員と麗子が対立

潤之助から「俺のこと好き?」と奈未は言われて、動揺します。

彼は嫌われていないことを確認して、写真の個展に誘いました。

撮影会場では奈未が来週の個展のことを考えながら葛藤をしています。

 

数日後、奈未が職場に行くと同僚達が忙しく働いていました。

和泉に事情を聞くと校了が近づき、仕事に追われていたとのこと。

先日の撮影のことで中沢が熱く語っていると、編集会議が始まります。

 

そこで中沢が担当していた瀬尾のインタビューが変更になることに。

中沢は半田に抵抗して、麗子に対して不満をぶつけます。

そして、麗子と中沢達は対立するのです。

 

別の日、次のインタビューの人物である小早川と麗子はジョギングしていました。

同行していた奈未は編集部の人と和解するように説得します。

しかし、麗子は落ち着いて話を聞くことはしません。

そこに居合わせたライバル社の高橋に事情を聞きます。

 

出社しない部員達

帰り道、奈未の帰宅時にいつもベンチに潤之助がいました。

奈未は咄嗟に身を隠していると、潤之助の前に中沢が現れます。

潤之助は、中沢に奈未へ個展の詳細を伝えるように頼みます。

翌日、編集部では半田と和泉しか出社していませんでした。

 

同僚に連絡をしますが、意見が合わずに3人は戸惑います。

夜になって編集者の和田に呼ばれましたが、合コンだったのです。

食事をしながら潤之助の話になり、彼がお金持ちの息子だと知ることに。

 

帰り道、1人で奈未が帰っていると2人組のカップルと接触して絡まれます。

そこに潤之助が現れて、奈未の手を繋いで走って逃げました。

改めて、潤之助は奈未に連絡先を聞きますが、彼女は拒むのです。

その場から立ち去る彼女の背中を潤之助は寂しそうに見つめていました。

 

奈未が差し替えの理由に気付く

ある日、半田から新たな部員を紹介されますが、奈未と和泉は動揺。

奈未は麗子の指示を受けて買い物に行く途中で、中沢の自転車を見つけました。

中に入って、奈未は中沢を説得しましたが話を聞きません。

 

奈未が編集部に戻ると新たな部員が中沢の取材について褒めます。

その後、奈未は麗子を説得をしますが、相手との交渉が進んでいたのです。

中沢の机から情報をまとめたノートを見つけて調査開始。

すると奈未は何かに気付き、中沢の元に向かいます。

 

2人は瀬尾の家に向かい、インタビューの件を謝罪しました。

瀬尾は復帰できる状態ではなく、復帰をアピールするためにインタビューを受けていたのです。

 

実は父親に恩返しをしたい気持ちが強く持っていました。

事前に瀬尾は麗子と会って、状態が万全ではないことを気付かれていたのです。

奈未は瀬尾のインタビューのゲラを見せます。

彼女は怪我を治して、復活することを2人に伝えるのです。

 

無事に取材が完了

編集部では和泉が小早川のインタビューを受けることになって、動揺します。

そこに中沢が現れて彼がメインで話を聞きます。

無事にインタビューが終わり、奈未達の元にデータが送られてきました。

編集部のメンバーが戻ってきて、皆で作業を行います。

 

中沢が麗子に資料の確認をしてもらい、無事に完了。

皆が喜んでいると中沢が謝罪して、飲みに行くことになります。

麗子が現れて、初めて声をかけて帰りました。

 

奈未は急いで潤之助の個展に向かいますが、閉まっていました。

中からアシスタントの尾芦が出てきて、奈未が作品を観ると思い出のベンチの写真も飾られていたのです。

 

個展会場に戻ってきた潤之助は尾芦から奈未が来たことを聞き、急いで追いました。

外は雪が降っていて、奈未が写真に収めていると潤之助が現れます。

奈未は写真の感想を伝えて、2人が笑い合います。

そして突然、潤之助が奈未のおでこにキスをするのです。

 

潤之助の行動に多くの視聴者はドキドキしていました。

奈未と潤之助の恋が進展するのか、楽しみですね。

 

 

ついに「MIYAVI」創刊号が発売され、上京してからの出来事を感慨深く振り返る奈未(上白石萌音)。

改めて「MIYAVI」のページを開いた奈未は、その中の洗練されたモデルたちと比べ、ファッション業界の最先端で働いているのに最先端とは程遠い自分を痛感する。

オシャレに目覚める奈未だが、そのセンスのなさに麗子(菜々緒)からは呆れられてしまう。

その様子を見かねた同僚たちは、ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。

 

しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介(玉森裕太)と会ってしまい複雑な気持ちに…。

そんな中、麗子は昔の上司であり、次号の「MIYAVI」で特集ページを担当する、ファッション業界のトップでクリエイティブ・ディレクターのウエクサジンコと再会する。

 

後日、ジンコのスタッフミーティングの場へ顔を出した奈未は、その和気あいあいとした雰囲気に感動。

さらにジンコからの誘いで、ジンコの企画を手伝うことに。すると、ジンコからなぜか副社長・宇賀神(ユースケ・サンタマリア)との会食のセッティングを頼まれ…。

引用元: https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

潤之助との再会に困惑する奈未

鈴木奈未は開店早々の本屋に入り、「MIYAVI」の新刊を手にしていました。

パリでも好調な売上で、奈未は何冊も購入します。

自宅で本を見ながら、今までの苦労を振り返っていました。

 

その中で、潤之助からおでこにキスをされたことを思い出します。

潤之助の本当の気持ちが分からずに、混乱する奈未

 

翌日、奈未はおしゃれをして出社しますが、同僚から驚かれます。

麗子は副社長と2人で話し合いをしていました。

実は会社が苦しい状況で合併を阻止するために、副社長は奮闘していたのです。

奈未は編集部で、同僚達に再びファッションについて様々な指摘を受けます。

 

おしゃれに目覚めた奈未は先輩達とともにブランドのレセプションパーティーに参加します。

すると幼馴染の日置健也と遭遇して、奈未の容姿を褒めました。

突然、健也が婚約者がいながら二股で付き合うことを提案してきます。

困惑する奈未の元に潤之助が現れて「俺彼氏なんで」と言い、2人はその場を去っていきます。

 

奈未がウエクサジンコの仕事を手伝う

屋上に行き潤之助は奈未に告白しようとしますが、話を聞こうとしません。

パーティーに戻ると、業界トップのクリエイティブディレクターの・ウエクサジンコが現れました。

麗子も登場して、ウエクサジンコに次号の特集を頼みます。

 

別の日、奈未はウエクサジンコの元に行き、差し入れをします。

ウエクサジンコから道案内をするように言われて、タクシーで移動しました。

タクシーの中で奈未は、ウエクサから副社長と食事のセッティングをするように言ってきます。

ウエクサは副社長と結婚していたことを明かした後、奈未に仕事を手伝わないか誘います。

 

会社で奈未は副社長と遭遇して、ウエクサとの食事をすることになりました。

奈未は麗子にウエクサの仕事を手伝うと言います。

編集部に戻ると、奈未は和泉からグランピングに誘われました。

 

グランピング中に仕事の電話が入る

グランピングの当日、中沢・奈未・和泉が集まっていました。

すると潤之助が尾芦の代わりにやってきて、奈未は驚くのです。

会場に行くと奈未と潤之助が買い出しに行くことになります。

買い物している時に奈未はこの間の出来事を思い出しました。

 

潤之助から星空を見に行こうと誘われて、奈未は喜びます。

4人で食べていると和泉は中沢に話をしますが、盛り上がりません。

片付けをしていた潤之助の元に奈未が近づきました。

 

潤之助は奈未に言われたことを覚えていて、一定の距離感を保っていたことを明かします。

奈未は潤之助の行動を見て、星空を見に行くことを承諾しました。

しかし、奈未の携帯に仕事の連絡が入り急遽現場に向かうことになります。

ウエクサのアシスタントと待ち合わせをして、明日までの段取りを話し合いました。

 

ウエクサが昔を思い出す

撮影当日、アシスタントからウエクサに帯の変更を伝えられます。

ウエクサは怒り、アシスタントをクビにすると言って立ち去ろうとしました。

 

麗子が現場の指揮を取り始めて、撮影が進んでいきました。

撮影を見ていたウエクサは、昔の自分の作品を麗子が演出したことに驚きます。

そして、アシスタントの意見を取り入れて、順調に撮影が行われました。

 

潤之助との約束の日を迎えた奈未でしたが、天気が悪く心配します。

尾芦に潤之助の連絡先を聞こうとすると、彼には好きな人がいると知りました。

約束時間を過ぎても潤之助のことが気になった奈未は、急いで約束のベンチに向かいます。

 

ベンチには誰もおらず立ち去ろうとすると、雨に打たれる人を見つけて近付きます。

その人物は潤之助で携帯を忘れてしまい、ずっと待っていたのです。

彼は「来てくれてありがとう」と奈未に伝えると、彼女がキスをします。

そのまま見つめ合った2人は再びキスをしました。

 

しかし、その頃潤之助の幼馴染が帰国し、ちょうど潤之助に報告の電話をかけていたのでした。

その幼馴染が潤之助の好きな人だと思われているのですが果たして…?

 

最後の展開にドキドキしたとの声が上がっていました。

次回も楽しみですね。

 

 

雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介 (玉森裕太) に思わずキスをした奈未 (上白石萌音) は、ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰ることに。

しかし、潤之介が思いを寄せている幼馴染みの存在が気になってしまい…。

一方、編集部では音羽堂出版の社内報に載せる「MIYAVI」の紹介記事作成をどのスタッフに担当させるか、半田 (なだぎ武) が頭を悩ませていた。

麗子 (菜々緒) は遥 (久保田紗友) に任せようとするが、優秀すぎるが故に方々から振られたアシスタント業務で手一杯。

その話を聞いていた奈未は、麗子からの評価が高い遥のようになれば、麗子に潤之介との関係を認めてもらえるのではと思い、社内報作りに立候補する。

さらに、奈未は遥に代わり、中沢 (間宮祥太朗) が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒 (倉科カナ) のドレスを届けることに。

社内報も、対談の段取りもこなして、麗子からの評価を上げようと奔走するのだが…。

 

引用元: https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

奈未と潤之助との仲が良くなる

奈未は待ち合わせ場所でずぶ濡れになっていた潤之助と自宅に連れてきました。

雨で濡れていた彼が着替えしていると、「奈未ちゃん、好きだよ」と抱きしめてきます。

しかし、潤之助は疲れて眠ってしまうのです。

 

翌朝、仕事に向かう奈未に潤之助から連絡が入ります。

奈未が妄想をしていると突然現実に戻り、麗子が目の前に現れました。

そこに半田が現れて和泉の仕事ぶりが評価されます。

話を聞いていた奈未は社内報の仕事をしたいと2人にお願いします。

 

奈未は和泉から社内報の資料を渡されて、麗子の評価を上げるために意気込むのです。

仕事に向かうバスで潤之助とメッセージのやり取りをしていました。

途中で彼女は正式に付き合っていないことに気付き、返信に困ります。

 

潤之助の気持ちを確かめようとする

ホテルに到着した奈未は、中沢が担当する対談相手のヴァイオリンリストの蓮見を見つけました。

2人は食事に行き、恋愛話で盛り上がります。

中沢が合流して打ち合わせに参加していると麗子から連絡が入り、会社に戻りました。

 

編集部に戻った麗子は、副社長がデートと口にしたことを気にします。

奈未は潤之助の彼女として麗子に認めてもらうために頑張ろうとするのです。

すると潤之助から蟹のおすそ分けの連絡を受けて、週末に取りに行きます。

 

潤之助の自宅にきた奈未は蓮見のアドバイスを実践しようとします。

蓮見から教えてもらった3つのパターンとは違う返答が返ってきました。

話題を変えて、潤之助の本心を聞き出そうとしますが失敗します。

 

奈未は「私言葉でちゃんと言って欲しいです」と伝えると、潤之助から「俺と…」と告白されそうになります。

しかし、インターホンが鳴って確認すると麗子がやってきたのです。

麗子は蟹を取りに来て、奈未が必死で隠れようとしました。

 

奈未が仕事と恋愛の両立を目指す

部屋の中で奈未が隠れているとお見合いや跡取りの話になります。

奈未は部屋に隠れていましたが、バレてしまうのです。

翌日、仕事場で奈未は麗子に潤之助への気持ちを告白しました。

すると麗子から厳しい言葉を浴びせられます。

 

奈未は、仕事と恋愛を両立すると麗子の前で宣言しました。

仕事に集中する奈未は半田から時間を上手に使うアドバイスを受けています。

編集部に戻ってきた和泉は奈未に仕事の確認をすると、ミスがあると分かりました。

奈未は急いでホテルに向かうと、ドレスが別の場所にあることが分かったのです。

 

そこにライバル会社の編集長から連絡が入ってドレスを探しに行きますが、別の人が着ていました。

困っていた奈未の前に麗子が現れて、上手く対応してドレスが戻ってきます。

奈未は麗子に謝りますが、自らの甘さを指摘されました。

 

潤之助と蓮見の再会

社内報を任されていた奈未は同僚達にアンケートを配って、意見を求めます。

遅くまで仕事をしていると中沢がやってきました。

中沢に仕事を手伝ってもらいながら、彼は仕事について熱く語ります。

 

仕事に戻った奈未は潤之助から連絡を受けて、いつものベンチに向かいました。

彼から差し入れをもらって別れようとすると、潤之助が近づき抱き締めてきます。

抱き締め合う2人は笑顔を見せて、お互い元気を取り戻すのです。

 

奈未が仕事を続けていると社内報が完成しました。

その場で彼女は寝てしまい、中沢が完成した社内報を見ます。

翌日、麗子が原稿を確認し正式採用されました。

 

潤之助は職場で尾芦から彼女がいるのから尋ねられます。

まだ、正式に告白していないことに気付き奈未の元に向かいました。

ホテルに到着して奈未に近づくと、潤之助が蓮見の存在に気付きました。

奈未は状況を察して、言葉を失ってしまうのです。

 


面白くて、キュンキュンするとの声が上がっていました。

次回の新たな展開が楽しみですね。

 

 

奈未 (上白石萌音) は麗子 (菜々緒) に付き添い、とあるパーティに出席していた。するとそこには、潤之介 (玉森裕太) の幼馴染み・理緒 (倉科カナ) の姿が。しかし、潤之介がかつて想いを寄せていた相手だと知ってしまった奈未は、理緒と顔を合わせることができずに人影に隠れてしまう。

 

理緒に気づかれぬよう麗子とパーティ会場を後にしようとする奈未だったが、偶然麗子の父・宝来勝之介 (宇梶剛士) と遭遇し挨拶をかわす。さらに勝之介は麗子に新谷 (細田善彦) という若手実業家の男を紹介するのだった。すると後日、麗子の元に新谷から、ある相談が持ちかけられ……。

 

そんな中、パーティから帰宅した奈未のアパートの前には潤之介が待っていた。電話もメールも返事がなく、避けられていると感じた潤之介は、「理由を教えてくれるまで帰らない」とその場に座り込んでしまい……。

引用元:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

奈未は理緒と距離をおく

鈴木奈未は宝来麗子とともにパーティに参加しました。

会場に入ると目の前に理緒が現れて、奈未は咄嗟に隠れます。

奈未は潤之助と理緒の関係を知ってしまい、彼女と距離をおくのです。

 

パーティ会場から帰ろうとした麗子と奈未の前に、潤之助の父親・勝之助が現れます。

勝之助の横には新谷という実業家がいて、麗子と挨拶をしました。

1人で帰宅する奈未はアパートの前に潤之助がいることに気付きます。

 

潤之助は、奈未が自らを避けている理由を聞くために待っていたのです。

彼から「何で逃げるの」と聞かれて、奈未はハッキリ答えられません。

そのまま、潤之助は奈未の家に入って泊まることになりました。

奈未は潤之助の行動を警戒していましたが、潤之助が先に寝てしまいます。

 

翌日、奈未は寝不足のまま出勤しました。

すると同僚からアシスタントを頼まれて、麗子も承諾します。

麗子は新谷から連絡を受けて、仕事の相談をされました。

 

奈未と潤之助が同居し始める

休日、麗子と副社長は水族館デートにやってきました。

副社長は麗子に楽しんで欲しいと伝えて、前日に調べてきた情報を話し始めます。

 

一方、自宅に帰ってきた奈未は大量の段ボールを見つけました。

段ボールの中を確認すると、潤之助の私物で生活用品が入っていたのです。

さらに机の上にあるメモ帳を確認していると理緒がやってきました。

 

理緒は、奈未と潤之助が恋愛関係になっていることに気付いていました。

そして、理緒は奈未に潤之助との出来事を話し始めます。

奈未は話を聞きながら、不安な気持ちになります。

 

ある日、仕事場で「MIYABI」の編集部のメンバーが準備をしていました。

そこに潤之助がカメラマンとして現れて、奈未は驚きます。

潤之助は仕事の準備をしていると、トイレの電球が切れていたことを口にします。

さらに彼は奈未と付き合っていることを皆に明かしたのです。

 

麗子が倒れる

奈未と潤之助は一緒に帰宅して、荷物の整理を始めました。

そして、奈未は自らの気持ちを打ち明けます。

潤之助は奈未の話を聞いて、「ずっと一緒にいようね」と言ってきたのです。

 

麗子は勝之助と潤之助の3人で食事をしていました。

その後、行きつけのバーにやってきましたが、父親が口にした言葉を思い出します。

過去にも彼女は父親に同じようなことを言われていたのです。

麗子がバーを後にしようとすると足がふらついてしまい、副社長が病院に連れていきます。

 

病院で副社長は麗子に休養を勧めて、仕事の打ち合わせもしました。

翌日、編集部では麗子が倒れたことが話になって、奈未が動揺します。

その頃、病院に潤之助がやってきて、理緒が脳神経外科の診察室から出てくる姿を見つけました。

 

中沢からの予想外の告白

麗子と半田は新谷と仕事の打ち合わせをしていました。

そこに麗子のことを心配した奈未が現れて、同席することになります。

新谷の提案に対して、奈未は疑問に感じました。

しかし、麗子は奈未の意見を聞かずにその場を去っていくのです。

 

1人で帰ろうとする奈未は自らの発言を後悔していました。

突然、麗子が現れて仕事を断ってきたと伝えて「ありがとう」と言ってきます。

帰り道、理緒と潤之助は2人で歩いていると彼女の手の話になりました。

 

2人が話している姿を目撃した奈未は、その場を去っていきます。

編集部にやってきた奈未は和泉に差し入れをしました。

和泉は奈未の異変を察して話を聞くと、潤之助との出来事を語るのです。

 

中沢は2人の話を聞いていて、帰り道に潤之助を見つけます。

そして、中沢は潤之助に挑戦的な言葉を口にしました。

編集部で奈未は仕事していると中沢が現れて、「俺ならお前のこと、泣かせない」と好きなことを告白します。

 

第6話は恋の展開に大きな変化がありましたね。

視聴者からはドキドキや切ないとの声が挙がっていました。

 

MIYAVI廃刊の危機を迎え、麗子 (菜々緒) は奈未 (上白石萌音) と共にスポンサー探しに奔走するが難航していた。

 

そんな中、奈未の家族が上京し、アパートにやってくるが、そこに潤之介 (玉森裕太) もやってきて鉢合わせに。

理緒 (倉科カナ) と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母の真未 (宮崎美子) も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまう。

 

一方、中沢 (間宮祥太朗) や遥 (久保田紗友) ら編集部メンバーは長野のコテージへ取材に行くことに。

偶然、奈未と麗子もある化粧品会社の磯辺社長 (近藤芳正) を訪ねるため、同じ場所に行くことになり……。

 

再び潤之介は誤解を解こうと奈未のアパートを訪れると、困っている奈未の父・義郎 (橋爪淳) と遭遇し……。

引用元:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

奈未の家族が東京に来る

ある日、奈未の家族が東京へ観光にやってきます。

奈未も連絡を受けて、出社しながら自らの経験を振り返っていました。

すると中沢から告白を受けたことを思い出します。

中沢から奈未は「返事いつでも良いから」と言われていたのです。

 

その頃、麗子は副社長と今後の仕事の話をしていました。

会社は吸収合併の話が進んでいて、部屋の外から半田が聞いていました。

 

帰り道、中沢は潤之助を見つけて声を掛けます。

そして、「あんたには負けないから」と言い、再び宣戦布告をしました。

奈未は家族と一緒に自宅に戻りますが、家族が彼氏の存在に気付きます。

そこに潤之助がやってきて、奈未は対応に困るのです。

 

奈未は潤之助と部屋の外に出て、先日の話をし始めます。

彼女は不満を口にして、部屋に戻っていきました。

潤之助が追いかけようとしますが、母親が追い返すのです。

 

長野に出張する奈未達

翌日、仕事場で奈未がお土産を同僚に渡していきます。

すると中沢から仕事の同行を頼まれますが、先に予定が入っていたのです。

 

その頃、潤之助の職場に理緒がやってきました。

彼女は先日のことを謝罪して、1人で悩みを抱えていたことを明かします。

後日、彼女は検査結果を聞くようになっていて、潤之助に一緒に来て欲しいと頼むのです。

さらに潤之助は理緒から告白を受けました。

 

4人で奈未の家で食事をしていると家族の雰囲気が良くありません。

家族は健也のマンションに行ったことを明かします。

しかし、奈未は潤之助のことを話していると勘違いするのです。

 

奈未は麗子の仕事に同行で長野に来ましたが、編集部のメンバーと遭遇します。

彼女が商談先に到着しますが、麗子は東京にいました。

麗子から指示を受けて、奈未は必死で時間を稼ごうとするのです。

会社から出てきた奈未の前に麗子が現れて、急いで駆け寄ります。

 

麗子の交渉先への手土産

東京では潤之助が奈未の家族と話をしていました。

そして、彼が奈未の家族を連れて東京を観光することになりました。

 

麗子は商談先の担当者と話し合いをしますが、承諾しません。

すると麗子は東京でブランドメーカーとのコラボする話を進めていたことを明かします。

商談が終わった後、奈未は編集部の同僚達に合流します。

奈未は和泉から中沢に告白されていたところを見られていたと聞きます。

 

編集部のメンバーが東京に戻ろうとすると、奈未は潤之助からプレゼントされたブレスレットを失くしたことに気付きました。

彼女は1人で残り探していると中沢が現れて、一緒に見つけようとします。

しかし、ブレスレットは見つからず、帰りのバスにも乗れませんでした。

 

結局、奈未と中沢は長野で宿泊先を探すことになりました。

中沢は奈未に気を使って、別の宿を探そうとするのです。

すると彼女は先日の告白の返事をしようとしますが、翌日の朝に話すことになります。

 

奈未が潤之助に気持ちを伝える

東京では潤之助が会社の前で奈未を待っていると、編集部のメンバーが現れます。

2人が長野に泊まることを聞き、潤之助はバイクで向かうのです。

会社では麗子が足の傷の手当てをしようとすると、副社長がやってきます。

彼が傷の手当てをしながら、麗子の頑張りを褒めました。

 

宿泊先に1人でいた奈未は同僚から連絡を受けます。

そこに母親から電話が入り、潤之助や両親の馴れ初めの話をしました。

奈未は母親のアドバイスを受けて、潤之助のメッセージを確認します。

彼に電話をしますが、バイクを運転していました。

 

一晩中、中沢は川で奈未のブレスレットを探していました。

翌日、宿泊先の前に座っていた奈未は誰かを見つけます。

そこには潤之助がいて、道路にいた子犬を連れてきていたのです。

 

潤之助は奈未への気持ちを伝えると、彼女が「独り占めしたい」と自らの思いを口にします。

そこに中沢がやってきて、2人が抱き締め合っている姿を目撃します。

 

多くの視聴者から「キュンキュンした」や「切ない」との声が挙がっていました。

次回も楽しみですね。

 

迫りくる音羽堂出版社の吸収合併と『MIYAVI』の廃刊危機を乗り越えるべく、COACHとMIYAVI、そしてISOBEの3社がコラボレーションする化粧水のプロジェクトへ向けて編集部は動き出した!

そんな中、奈未 (上白石萌音) は特集記事の磯辺 (近藤芳正) 社長の紹介欄の執筆を任され、自分の原稿が初めて雑誌に載ると期待に胸を膨らませる。

そして潤之介 (玉森裕太) との仲は距離がグッと縮まったことで、仕事中も潤之介との半同居生活を思い出してはニヤけてしまうのだった。

そして一度、金沢の実家へと帰った潤之介。

母・香織 (高橋ひとみ) に宝来グループを継ぐことを前向きに考えていると告げるのだが、付き合っている彼女を連れて帰って来いと言われてしまい……。

そんなある日、編集部に写真週刊誌から一枚のゲラが送られてきた。そこには奈未と麗子 (菜々緒) が写っており……!?

引用元: https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

麗子のパワハラ疑惑

音羽堂出版の吸収合併とMIYABIの廃刊の日が迫っていました。

半田が司会で会議が始まり、3社の限定コラボレーションについて話し合われます。

会議中、奈未は潤之助との朝の出来事を思い出して、笑顔を浮かべます。

 

潤之助は実家に戻り、母親に家業を継ぐことを伝えました。

すると母親から恋人を紹介するように言われて考え込みます。

一方、奈未は編集部で仕事をしていて、新たな業務を任されるのです。

彼女が自宅に戻ると潤之助が待っていました。

 

現在の仕事の状況や紹介文を任されたことを嬉しそうに話しました。

潤之助は地元の金沢に帰省していたことを言います。

次号のMIYABIが発売後にデートの約束をしました。

 

翌日、麗子と奈未が仕事の相談をしていると副社長が来ます。

同僚達は仕事場に週刊誌から送られてきたゲラを見ていました。

そこには麗子の奈未へのパワハラ疑惑が記載されていたのです。

 

奈未が中沢に気持ちを伝える

副社長と麗子は取引先の社長に謝罪に行きました。

社長は音羽堂の経営状況も把握しており、コラボ企画をためらいます。

編集部では、企画の進行が止まることが伝えられます。

同僚達は疑心暗鬼になっており、微妙な雰囲気に…。

 

仕事が終わった後、奈未は中沢を見つけて声をかけます。

彼女はブレスレットを探してくれたことを感謝しました。

さらに、告白の返事をしてその場を去っていくのです。

2人の状況を見ていた和泉が中沢に近づき、映画に誘います。

 

帰宅中、自転車に乗った潤之助が現れました。

彼の様子がいつも違うことに気付き、困惑します。

奈未と潤之助は自宅に帰って電話で話をします。

そこで仕事の話をして、麗子にパワハラの疑いがあることを伝えました。

 

限定コラボレーションが再開

別の日、取引先に出向いた奈未と半田は雑誌の事を弁解。

そこに麗子が現れて、奈未は取引先の社長に土下座をしました。

麗子と奈未は口喧嘩になって、その場の雰囲気が悪くなります。

2人の口喧嘩を見ていた社長は、信用すると言ってきました。

 

中沢達は連絡を受けて、コラボ企画を再開することを聞きます。

麗子は奈未の行動が意図的なものだと気付いていました。

編集部に戻った奈未は編集部の同僚と仕事をしていきます。

その時、仕事でカメラマンのキャンセルの情報が入り、奈未が潤之助に依頼を。

 

仕事の当日、カメラマンとして潤之助が現れました。

同僚達は麗子と潤之助が家族であることを知って、驚きを隠せません。

その後、潤之助は麗子に奈未と付き合っていることを報告しました。

 

ある日、週刊誌が発売されて仕事場の雰囲気が悪くなります。

中沢は半田が落としたレシートの中から、出版社の名刺を見つめました。

 

MIYABIの存続が決定

MIYABIの発刊日、限定コラボレーションの発売と役員会議が行われました。

限定コラボレーションの商品やMIYABIの売上が伸びます。

そこに半田からMIYABIの廃刊の報告がされました。

奈未は麗子に今後もアシスタントをしたいと頼みます。

 

麗子は奈未に「人に夢を与える仕事」だと言いました。

編集部で荷物を整理した半田は、過去のことを思い出します。

 

デート当日、奈未は元気がありませんでした。

その姿に気付いた潤之助は彼女を励まします。

潤之助が遊園地のパスポートを購入している間に、過去に書いたメモを見つけました。

 

麗子はライバル社の編集長と会って、吸収合併とMIYABIの存続の話をしました。

MIYABIの存続の条件に麗子が辞めることが入っていましたが、彼女は納得します。

遊園地で2人はスケートをしながら、潤之助が花をプレゼントしてキスをするのです。

そして、潤之助が「俺の奥さんになって」とプロポーズしました。

 

第8話もキュンキュンとした声が挙がっていました。

次回以降の展開が気になりますね。

 

潤之介 (玉森裕太) から、スケートリンクで突然のプロポーズ、そしてカメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未 (上白石萌音) 。

突然の出来事に驚き、咄嗟にプロポーズの答えを出してしまい……。

翌日、奈未がコーヒーを届けに行くと編集長室から麗子 (菜々緒) の荷物がきれいさっぱりなくなっていることに驚く。

MIYAVI編集部メンバーが集められ、半田 (なだぎ武) から今後の音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされる。

そこになんと新編集長として麻美 (高橋メアリージュン) が現れ、麗子はMIYAVIから外れることになったと告げられた。

突如とした編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。さらに麗子が行方不明になっていると聞き……。

引用元: https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

プロポーズを承諾した奈未

奈未は潤之助から突然のプロポーズを受けて、「はい、喜んで」と承諾。

別の日、潤之助は地元の金沢へ戻るために引っ越しの準備をしていました。

潤之助は奈未の仕事の進退を尋ねようとしましたが、聞けなかったのです。

 

MIYABIの編集部では、半田から新しい編集長の高橋を紹介されました。

麗子が編集長から外れて、MIYABIは新たな方向性で企画を出すことになります。

編集部員は半田に麗子の行方を聞きますが、居場所が分かりませんでした。

 

奈未が編集長室に入ると半田が辞表を出していたのです。

麗子の情報が週刊誌に流れてしまったと責任を感じていました。

 

休憩中、奈未は潤之助から連絡を受けて両親との食事会に誘われます。

奈未は潤之助に麗子のことを尋ね、行方不明だと伝えました。

 

麗子の居場所が分かる

電話を終えた後、奈未は副社長と遭遇します。

麗子の居場所を聞きますが、副社長は答えてくれません。

さらに麗子が奈未のクビを止めてくれたことを知ります。

 

潤之助がスーパーで買い物をしていると理緒と遭遇しました。

すると彼女からお願い事をされて、手術に付き添って欲しいと言われます。

その夜、奈未は潤之助から手術の話を聞いて悩みました。

奈未は潤之助のことを信じて、付き添いを許可したのです。

 

別の日、奈未が仕事をしている時に書類の印鑑が目に留まります。

そして、担当部署に向かうと麗子の姿を見つけました。

麗子は部品管理部で働いていて、自らの希望で異動を申し出たとのこと。

 

編集部で会議が行われますが、高橋と編集部員が対立しています。

部員達は麗子の復帰するための作戦を考えていくのです。

半田にも協力をしてもらいますが、上手くいきません。

 

潤之助の母親と遭遇

仕事中、奈未の背後から1人の女性が追いかけてきます。

その相手は潤之助の母親と分かり、2人で話をしました。

母親は父親と麗子の関係が良くないことを明かします。

 

自宅で歯磨きをしながら奈未は潤之助に家族のことを聞きました。

食事会当日、奈未は麗子に場所を伝えます。

奈未と潤之助と一緒に食事会に参加。

父親は麗子が編集長を辞めたことを聞き驚きます。

 

奈未は麗子の功績を称えて、雑誌を渡しました。

そこに麗子が現れて、自らの過去の心境を語ります。

すると父親は立ち上がって麗子に謝罪。

 

1人で帰っていく麗子に編集部に戻ってきて欲しいと頼みます。

さらに奈未は麗子が編集部に残した理由に気付きました。

そして、「今日はありがとう」と言って、麗子は去っていきます。

 

奈未と潤之助が別れる

ある日、潤之助は奈未と思い出のベンチで待ち合わせをします。

そこで彼は奈未に婚約指輪を出して、「不安はないか」と尋ねるのです。

奈未は「大丈夫」と答えますが、潤之助が不安の表情を浮かべます。

 

職場に理緒が奈央を訪ねてきて、感謝の気持ちを伝えました。

奈央は自らの気持ちに迷いがあると明かします。

そして、理緒から厳しい言葉を伝えられるのです。

 

潤之助はラーメン屋で食事をしていると中沢が現れました。

そこで、中沢は奈未が仕事の楽しさを覚えてきたことを明かします。

夜になって、奈未と潤之助は星を見に来ました。

 

奈未は自らが夢を見つけたことを明かして、潤之助も察するのです。

そして、奈未は潤之助の婚約指輪を返しました。

潤之助は「奈未ちゃん、元気でね」と言い、彼女が去っていきます。

 

奈未は思い出のベンチに来て、潤之助との思い出を振り返ります。

涙を流す彼女の前に中沢が現れて、「お前がまた泣いてる気がして」と口にしました。

 

奈未と潤之助の別れに切ないや辛いとの声が挙がっていました。

最終回はどのような結末になっていくのか注目しましょう。

 

潤之介 (玉森裕太) と別れた奈未 (上白石萌音) は、極度の“潤之介ロス”に陥っていた。

中沢 (間宮祥太朗) をはじめ、編集部の仲間に心配される奈未。

一方、潤之介は、父・勝之介 (宇梶剛士) と共に取引先との挨拶回りや商談など、多忙なスケジュールをこなす日々を送っていた。

あれから麗子 (菜々緖) が辞めたMIYAVIは、ブランドからの広告出稿の見送りが続出。

責任を感じた麻美 (高橋メアリージュン) は、宇賀神 (ユースケ・サンタマリア) に編集長から退く意向を伝える。

そこで宇賀神は麗子に備品管理部から編集部に戻るよう打診するのだが、麗子の気持ちは変わらず……。

そんな中、次号の表紙となる予定だった写真がネット上に流出していることが発覚。

前情報は一切出していなかった極秘企画だったため編集部は大慌て。

このピンチを乗り越えるべく、奈未らは麗子に助けを求め頭を下げるのだが……。

その夜、編集部員一同は最悪のトラブルを抱えつつも居酒屋に集まっていた。

臨時で編集長となった半田 (なだぎ武) の就任祝いかと思いきや、そこに現れたのは…!?

引用元:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/story/

元気をなくす奈未

奈未は朝を迎えましたが、元気がありません。

昨晩、奈未は潤之助に別れを告げていたのです。

彼女は涙を流し過ぎて、目が充血し仕事場でも同僚達に心配される奈未。

撮影現場でも潤之助のことが忘れられずにいました。

 

奈未の様子を見ていた和泉がハンカチを渡します。

すると奈未は先日の中沢との出来事を話し始めました。

中沢から夢を叶えるためには諦めないといけないこともあると言われていたのです。

その頃、潤之助は父親とともに取引会社の担当者に挨拶をします。

 

MIYABIでは高橋と副社長が話し合いをしていました。

麗子が編集長から外れて以来、契約を打ち切る会社が現れていたのです。

その後、副社長が麗子を説得に向かいますが承諾してもらえません。

 

新たな問題が発生

半田が代わりに副編集長を務めることになりましたが問題発生!

先日、撮影した写真がインターネットに流出していたのです。

相手側との交渉も上手くいかず、奈未は麗子に助けを求めます。

仕事が終わって、居酒屋で半田の就任祝いを編集部のメンバーで行いました。

 

その場に潤之助が現れて、仕事の1日の流れを説明します。

早々と帰宅しようとしますが、中沢が声をかけました。

2人はラーメン屋に立ち寄って、仕事や恋愛の話をします。

 

帰宅した奈未は母親から連絡を受けて、潤之助と別れたことを伝えます。

母親は奈未の背中を押す言葉をかけました。

彼女は潤之助のプレゼントを棚に閉まって、MIYABIの雑誌を見ます。

 

仕事では次の企画の打ち合わせで奈未が提案しました。

新たなサプライズを出すために編集部が結束して、仕事に取り組みます。

 

麗子がMIYABIに戻る

無事に撮影が終わって、今回の内容をまとめた原稿を麗子に渡します。

編集部のメンバーは麗子に戻るよう頼みました。

しかし、彼女は断って自らの部署に戻っていきます。

途中で副社長と遭遇して、周りを頼るようにアドバイスを受けるのです。

 

備品管理部に戻った麗子は奈未から渡された原稿に目を通していきます。

すると、昔のことを思い出しながら涙を流します。

 

ある日、編集会議を行おうとしていると麗子が現れます。

彼女は今回の原稿の感想を伝えて、編集長をさせて欲しいと頼みました。

そして、奈未が「おかえりなさい、編集長」と言葉をかけます。

編集部は各部員が慌ただしく働きます。

 

麗子が確認作業を行い、責了の印鑑を押しました。

皆が喜んでいると奈未の元に尾芦から連絡が入ります。

潤之助は理緒の病院に付き添っていました。

すると理緒が潤之助に後悔していないのかと問います。

 

奈未が潤之助にお願い

彼女は潤之助の背中を押す言葉をかけて励ましました。

そこに奈未から連絡が入り、「あたしの彼氏になって下さい」とお願いします。

そして、恋人のふりをして欲しいと伝えて、後日デートをしました。

2人は過去の出来事を思い出しながら、楽しい時間を過ごしていくのです。

 

奈未は潤之助をレンタル倉庫に連れてきました。

中には潤之助の作品や写真が多くあって、「人のいた痕跡」を撮ることが好きだと尾芦から聞きます。

彼女は「私はあなたが笑った顔が大好きです」と、夢を諦めて欲しくないと伝えます。

 

その後、金沢に戻った潤之助は父親に会社の後を継がないと宣言しました。

麗子もその場に現れて、説得します。

東京に戻った麗子は副社長に辞表を出して、自らの想いを口にしました。

編集長室で麗子が荷物を整理していると、奈未が入ってきます。

 

奈未と潤之助が仲を取り戻す

MIYABIの雑誌を手に取ろうとして、奈未に感謝しました。

すると潤之助がカンボジアでカメラマンになることを聞きます。

急いで空港に向かいますが、目の前に潤之助が現れました。

彼は奈未に近付き、再びカメラマンを目指すことを伝えます。

 

そして、彼女に感謝の言葉を口にします。

潤之助は「待っててくれる?」と尋ねると、「ズルい」と返しました。

奈未は承諾して、抱き締め合うのです。

 

3年後、編集部では同じメンバーが一緒に働いていました。

会議が始まり、奈未が退職するため挨拶をします。

その後、副社長と麗子の会社で働き始めたのです。

しかし、潤之助から連絡が入らず、不満を抱きます。

 

奈未は妹から見せられた動画の中に潤之助撮った写真があると気付きました。

そして、思い出のベンチに向かうと潤之助が待っていたのです。

彼は奈未が特別な存在だと伝えて、抱き締め合いました。

 

最終回、潤之助と奈未が結ばれて良かったですね。

最高のドラマとの声も挙がっていました。

 

 

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の視聴率!

放送回 視聴率 放送日(毎週火曜日)
1話 11.4% 1月12日
2話 11.3% 1月19日
3話 11.0% 1月26日
4話 11.6% 2月2日
5話 10.8% 2月9日
6話 11.8% 2月16日
7話 11.4% 2月23日
8話 11.8% 3月2日
9話 12.0% 3月9日
10話 3月16日
最終回(予想)

※上記情報はビデオリサーチ・タイムシフト視聴率【関東地区】にて発表

 

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』見逃し配信の公式サービスは?無料フル視聴できる方法をご紹介!

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』見逃し配信の公式サービスは?ということで、オーマイボス(ボス恋)を無料フル視聴できる方法をご紹介します。

オーマイボスはTBSのドラマですので、大手配信サービス「Paravi」で見逃し配信されます。

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ドラマだけは、負けたくない。そんなキャッチコピーの「Paravi」ですので、ドラマ大好き!な方には特におすすめの動画配信サービスとなります。

 

オーマイボスと同じく上白石萌音さん主演の『恋はつづくよどこまでも』動画も見放題。

2021年お正月に待望のスペシャルドラマが放送された逃げ恥の動画や2020年のぎぼむす正月スペシャルの動画も見れちゃいます。

他にも昨年2020年話題だったドラマも多数見放題ですので、是非「Paravi」をチェックしてみてくださいね。

 

また、Paraviではオーマイボス(ボス恋)もう一つの胸キュンラブストーリー『オー!マイ・ツンデレ!恋は別冊で』が独占配信中!

オーマイボス(ボス恋)のスピンオフドラマで、本編では主人公のライバルの和泉遥(久保田紗友)と若手ホープの中沢涼太(間宮祥太朗)の胸キュンラブストーリーです。

これが見れるのはParaviだけ。地上波放送もありません。

オーマイボス(ボス恋)にハマった方は絶対に見た方がいいですよ~。

 

\「ボス恋」スピンオフドラマも視聴できる/

誰でも簡単登録5分で2週間無料

オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)の基本情報や見どころ!

オーマイボス(ボス恋)は演出の方々も豪華!

恋つづの田中健太さん、花より男子シリーズの石井康晴さん、わたなぎの山本剛義さんと錚々たる顔ぶれ。

原作なしでも面白いドラマになること間違いなしですよね。

 

オーマイボス主演の上白石萌音さんのコメントをご紹介します。

なかなかの意気込みです。

 

上白石萌音コメント

未熟者を根気強く支え導いてくださった、恩師のようなスタッフの方々に再びお声がけいただきました。
こんなに早くまたご一緒できるとは! うれしさと妙な緊張が交錯しています。
そして「才色兼備」という言葉がぴったりのキャストの皆様。先日ポスター撮影でお会いした時、そのあまりの眩しさに「とんでもないところに来てしまった」と静かに震えました。役柄同様、私自身も目一杯吸収します。
加えて今回はオリジナル脚本です。煌びやかなファッション誌の編集部で、平々凡々な新入社員がどう変化していくのか、まだ見ぬ結末にわくわくします。楽しんでいただけますようがんばります。どうぞよろしくお願いします!

引用:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/about/

恋つづでお世話になったスタッフさんとの再会に胸高鳴っているのがわかりますよね。

主演である上白石萌音さんもわくわくする結末。

どんな風なあらすじでどんな結末になるのか、原作のネタバレがない分余計に視聴者の私も非常に楽しみです。

 

オーマイボス(ボス恋)は1話~3話は視聴率11%越えとまずまずの好発進。

お仕事系ドラマとしても恋愛ドラマとしても興味深いあらすじで、視聴していて楽しいドラマです。

もしもオーマイボスを見逃した方はParaviでの見逃し配信もいいですし、この記事でネタバレあらすじをチェックするのもいいですよ!

 

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』のキャスト出演者と相関図は?


引用:https://www.tbs.co.jp/BOSSKOI_tbs/chart/

ボス恋の相関図をパッと見ただけで、キャスト出演者が豪華なことがわかりますね。

そんな豪華なボス恋キャスト出演者も紹介します。

 

  • 鈴木奈未…上白石萌音
    「人並みで普通の幸せを手にしたい」と願うイマドキの安定志向の持ち主。
  • 宝来麗子…菜々緒
    主人公の上司で雑誌編集者。24時間仕事モードなバリキャリ。
  • 潤之介…玉森裕太
    カメラマンで主人公を振り回す子犬系イケメン御曹司。
  • 中沢涼太…間宮祥太朗
    雑誌編集者で若手のエース。性格はクールでドライ。
  • 和泉遥…久保田紗友
    主人公のライバルで麗子に認められたいと思っている。
  • 尾芦一太…亜生(ミキ)
    潤之介のアシスタントで潤之介を崇拝している。
  • 和田和美…秋山ゆずき
    イケイケでベテランの編集者で彼氏募集中。
  • 高橋麻美…高橋メアリージュン
    主人公の務める雑誌社とはライバル社の編集長。
  • 半田進…なだぎ武
    主人公を採用した副編集長でとても可愛い恋人がいると噂。
  • 鈴木義郎…橋爪淳
    小説家になる夢が諦められない主人公の父。
  • 鈴木多未…山之内すず
    主人公とは正反対の性格の妹で女子高生。

 

他にも宮崎美子さん、高橋ひとみさん、倉科カナさん、ユースケ・サンタマリアさんがキャスト出演者として発表されています。

豪華キャスト出演者のオーマイボス(ボス恋)、誰がどんな風に主人公と関り影響を与えていくのか…

誰と誰が胸キュンな関係になるのか…

原作のないドラマだからこそ、ネタバレなく先が読めず楽しみですよね!

 

『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の放送地域や放送局は?

続いては『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』の放送地域や放送局をご紹介します。

オーマイボス(ボス恋)はTBSのドラマとなりますので、放送地域は全国ですね。

放送局は下記の表を参考にしてください。

 

引用:https://www.nintendo.co.jp/nom/0110/start/tbs26.html

これだけ放送局があるので、全国どこでも視聴可能だとは思いますが、念のため確認をお願いします。

全放送局で放送日時に違いはないと思いますが、そこも各自確認してくださいね。

もしも、見れないよ~!って方はParaviで見逃し配信を利用し動画視聴を楽しむことをおすすめします。

 

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オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ボス恋)のまとめ

今回は『オーマイボスのネタバレ原作情報やあらすじは?キャスト相関図や口コミもまとめてみた!』と題し、1月12日に放送開始した「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」について詳しくご紹介しました。

放送終了後、1話ごとに視聴率やネタバレあらすじを追記していきますね。

原作あらすじなしのオリジナル脚本でネタバレがないですが、オーマイボス(ボス恋)がどんな結末になるのか非常に楽しみです。

 

では、最後まで記事をお読みいただきありがとうございました。

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